今日も良い天気。最高気温 36.1℃(隣町アメダス)。
市民農園で顔を合わせるお仲間との話題は、当然のことながら、この晴天続き。
「いつになったら雨が降るんでしょうねえ」と恨みごとを言いながら、如雨露で作物に水をやっています。
基本的に畑では水遣りをしないことにしています。地面の底から水分が供給されるので必要ないのです。
しかし、植えつけて間もないネギがありますし、水が多ければ多いほど良い水ナスなどにはやらないわけにはいきません。
一方、自宅ベランダや庭のプランター、鉢植えは水遣りが欠かせません。一日でもほっとくと枯れてしまいそう。
ああ、この苦行はいつまで続くのでしょう?
そろそろ水乞いが必要かも。